今、YouTubeで人気急上昇中の個性派集団!

Fischer’s-フィッシャーズ- 

みなさんはもうチェックしてますか?

「個性的なメンバーが揃っていて、誰がどんな人なのか動画を見ているだけじゃわからない!」と、そんな人も多いはず。

今回はFischer’s-フィッシャーズ- のメンバーを名前ごとに紹介していきます!

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Fischer’s-フィッシャーズ-  メンバー紹介まとめ

シルクロード

1994年8月19日生まれのO型。身長163cm、54kg。

”フィッシャーズのリーダー”

「シルク」という愛称で親しまれており、「ロード」は響きが格好いいからくっつけたらしい。

最強の運動神経を備えており、どんなスポーツも難なくこなす。

そんな見た目とは裏腹に、過去に博物館に飾られる経験を持つほど絵が上手である。

またももいろクローバーZが好きという自称モノノフでもある。

子供の頃にモデルとしても活躍していたが、あまりのやんちゃ具合で額に傷を負い引退という過去を持つ。

 

 

ンダホ

1994年8月4日生まれのO型。身長181cm。

”フィッシャーズの好感度”

最近ではシルクとペアで動画に出ることも多いが、以前は野球部が忙しくて動画に出られない時期もあった。

かなりストイックな性格で、野球部時代に血が出るまでバットを振り続けて練習していた話は有名。

ムードメーカーとしての存在が大きく、動画では優しさがにじみ出ている。

現在の仕事は「機械工・オペレーター」とのこと。

 

ダーマ

1995年2月25日生まれのA型。

”フィッシャーズのムードメーカー”

一見大人しそうに見えて、シルクにキチガイと認定されるほどのぶっ飛び具合。

スパイダーマンのモノマネがきっかけとなって、ダーマと命名される。

現在は「プログラマー」として働く社会人。

運動とは縁がなさそうに見えて、ブレイクダンスをかじっていたりと、実はかなり運動神経がいい。

フィッシャーズから卒業するという動画で、視聴者にドッキリを仕掛け軽く炎上した経験を持つ。

 

ザカオ

1994年6月3日生まれのA型。

”フィッシャーズのビーボーイ”

とにかくブレイクダンスのイメージが強いメンバー。

実際に現在は「ダンス関係の仕事」で働いている。

シルクとの出会いが強烈で、石像の上に立って変な動きをするシルクに対して、心を惹かれたらしい。

 

ぺけたん

1995年2月2日生まれのB型。

”フィッシャーズの歌い手”

YouTubeだけでなくニコニコ動画でも活躍しており、歌い手だけあって歌が上手。

また刺繍で展示会に選ばれた経験などもあり、芸術的センスも光る。

卓球水泳が得意で、意外にもスポーツはできる方である。

 

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モトキ

1994年9月3日生まれのO型。

”フィッシャーズの謎”

初期のころから所属しているが、参加率・登場率が圧倒的に低く、多くの謎に包まれている。

ただ小学校の頃は、シルク・ザカオ・モトキの3人が野生児と呼ばれていたようで、動画内でもフットワークは軽い。

何かしら「持っている人」という印象が強いキャラクターだ。

 

マサイ

1995年1月12日生まれのO型。

”フィッシャーズの動画係”

パキスタンと日本のハーフ。

最近では成長とともにイケメン化が進んでいる?

ホームページ検定1級の資格を保持し、さらなる高みを目指して「デジタルアーティスト」として働く。

シルクと幼少期からの知り合いだが、もともとシルクのことを毛嫌いしていた。理由は「シルクは目立つから」というもので、中学3年生になってようやく話す仲へと発展した。

 

ダイブー(脱退)

もう脱退してしまったメンバーのダイブー。

ヲタ芸ができるという特技を持つが、人前で披露した動画は削除されてしまっている。

お調子者なところもありつつ、メンバーを笑顔にしていたポジションの彼がいなくなってしまったことは、ファンにとっても大きなショックだっただろう。

参考記事 【 フィッシャーズ ダイブーの脱退は彼女が原因!? 】

 

ちなみに…

ウオタミ向けヘッダー②

Fischer’s-フィッシャーズ- のファンのことは「ウオタミ」と呼んでいます。

発想が面白いですよね(笑)

あなたも気になるメンバーがいたら、そこからウオタミになってみては?