毎回面白い動画で視聴者を楽しませてくれる”6面ステーション”

その中でも特に人気なのが、やはりリーダーの”6面”くんですね!

ハスキーな声が印象的で、これまで視聴者からも、

「どうしてこの声になったんだろう?」

「どうやら手術をしたらしい!」

「変声期が関係しているのかな?」

などいろんな推測や憶測が飛び交っていましたが、今回ついに6面自らハスキーな声になった理由を動画で公開しました!

こちらの記事にその内容をまとめてみましたので、気になっていた人は見てみてください!

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【公開】6面ステーションの声がハスキーだった理由を激白!

 

『6面がなぜハスキーなのか教えます!』というタイトルで公開されたこの動画。

タイトルの通り6面がハスキーな声になった理由が語られています!

内容をまとめると、

・2歳になる前に麻疹(はしか)にかかって、その際に気管支炎や肺炎の合併症を患った。このときは人工呼吸器を使って呼吸をしていた。

・さらに声門下狭窄(声門が狭まるという病気)を患う。そのため気管を切開して、気道を確保することで呼吸をしていた。

・そして手術を迎え、声帯の近くにある膜みたいな出来物を切除する手術を受け、その際に声帯を切った。

・それにより、一般的には声を出そうとすると声帯が閉じるようになっているが、6面の場合はこれが開いてしまうようになり、声が思うように出なくなってしまった。

ということらしいです。

さらに驚いたことに、6面はこれまで心臓が止まったことが2回もあるらしく、電気ショックも2度経験されたそうです。

6面は壮絶な過去を乗り越えてきたんですね!!

それでも6面は今の自分を見つめ、

「この声を嫌だとは思っていない」

「こうなっていなかったら死んでいたかもしれない」

「この声も自分の個性だと思っている」

と語っています。6面の前向きな姿勢は、本当に素敵ですね。

今回の動画も視聴者のことを考え打ち明けることを決意したそうです。

視聴者からも、

コメント

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と応援や感謝の声がたくさん寄せられていました!

本人いわく、今は健康で全く問題がないとのこと。これからも6面をはじめ、6面ステーションの活躍に期待したいですね!